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24.04.29 Week4 GH

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フェーズ1技術│Grasshopper 月曜2コマ(180分)| 工学院大学 2024年春「コンピュテーショナルデザイン入門」

授業内容

  1. 課題の確認 (30)
  2. 実技「GH基礎総まとめ」 Chap3コンポネント学習(150) 
  3. 3-2: SET vol.1 - List(リスト) とGHデータ構造

    • GHデータ構造
    • リストとツリーの比較
    • 模型演習:EX3-1点の順序と線

      模型演習:EX3-2 オフセットからのロフト作業

    • リスト必須コンポネント1
    • Insert Items, List Item, List Length, Shift List (Item Index, Sort List) ※課題で確認済み

      模型演習:EX4双曲面モデリング| SHIFT LIST「データをずらす」

    • リスト必須コンポネント2DispatchとWeaveの区別
    • 模型演習:EX5-1 面積によるリストの振り分け| DISPATCH 「データの分散」

      模型演習:EX5-2 曲面からつくる階段 1| WEAVE「データをまとめる」

      課題解説:EX6 Ysios Winery - Santiago Calatrava

    3-3:Math コンポーネント

    • GHパラメータースペース,Domain(ドメイン)、Reparametrize(正規化)について
    • ドメイン必須コンポネント
    • 模型演習:EX7 Wave Screen |ドメインとサイン関数 グラフマッパー

課題内容

「実技課題4」以下の1-3を実施する。2はNotionに提出する。

  1. 自主学習 オンデマンドすべての完了、MATH、CURVE、SURFACEの必須コンポネント
  2. 模型演習 GH EX7-2 Wave Screen - 曲面への応用バリエーション
  3. 前課題(実技課題1、2、3)の修正・発展

※授業で実施した模型は必ず各自完了させる |- EX7-1 Wave Screen ※レイアウトに注意する ※課題4の1:GHファイルをDiscordに共有する ※課題4の2:ねらいは授業でならったアルゴリズムをよく理解し、自分で発展させることと、そのアルゴリズムに対して効果的な曲面形態を模索すること。 ※課題4の3:詳細はWeek3課題の説明を参照する。提出は5.13日の授業でのズーム上小発表にておこなう。各自PDFにまとめ準備するように。

詳細

【実技課題4の2解説】GH EX7-2 Wave Screen - 曲面への応用バリエーション

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【実技課題4の2提出例】GH EX7-2 Wave Screen - 曲面への応用バリエーション

※以下は曲面を使用していない7-1の提出例だが各自授業で習ったアルゴリズムを曲面に応用しバリエーションカタログを作る

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