授業内容
フェーズ1 技術│Rhinoceros
- 課題の振り返り (90) * 全員1,2分の口頭発表を含む
- Chap6 サーフェス造形ー流動系・ランドスケープ (70)
- 実技課題3解説
- 表現「簡易レンダリング・ダイアグラム作成演習」 (20) (秋山先生)
・模型演習: EX13 CageEditによるサーフェスの造形
・以下いずれかの模型演習(時間が足りない場合は解説のみ)
EX14 平面サーフェスから作る流動的なフォーム 模型演習 | ロレックス・ラーニング・センター - SANAA
EX15 Landscape Architecture | Exhibition Plaza - Kuanlu Architects
課題 (Class04)
以下の1ー3 を実施する。1と2はNoitonに提出する。
- 模型演習(復習):授業で実施した模型演習の完成(EX14 またはEX15)
- 実技課題3:Landscape Architecture ※下記に解説あり
- オンデマンドのGH の部分(Grasshopper04-09のビデオ)を進める。
模型演習(復習)
EX14
実技課題3
本日「平面作成から制御点表示の(Q Space, F10, PointsOn)から点移動による形態作成」の手法を学んだ。それを活用し、ランドスケープ建築を発展させる。ボリューム スタディによりある程度の建築面積を確保しながら、空間構成を決め、景観との物理的な接続を可能にする設計をしてみよう。最終建築面積も計算(Areaコマンド)して、レイアウトに記載する。